トヨタホーム&LiFEの宅地開発プロジェクト「GranMORi toyota」には、最新のモデルハウスに加え、建売住宅も用意されています。
メインエントランスを入って街角展示棟を抜けた突き当り、2邸横並びの建売住宅が!
専属の設計士が1邸ずつ異なるテーマを設けて設計した建売住宅は、“リアルサイズ”のモデルハウスとしての役割も果たしてくれます。今回、そのうちの1邸を紹介。
※掲載物件は、2026年6月30日時点で販売中の物件となります。販売終了の際はご容赦ください。
※写真左が、No.18の建売住宅です
GranMORi toyota|No.18|The CONFORT
- 4LDK+Entrance closet+Laundry room+Family closet+Pantry
- 敷地面積:160.53㎡(48.56坪)
- 建物延床面積:104.02㎡(31.46坪)
家族のこれからの暮らしを想定した “快適さ”に溢れた住まいづくり
住まいづくりのテーマである「The CONFORT」は、“快適さ、心地よさ”を意味しています。暮らしていくうえでの快適さ、心地よさを意識し、計算された間取りと充実の設備を搭載。まずは、回遊動線。帰宅後にコートを掛けて、手を洗って、LDKへと入る流れをスムーズな動線設計で叶え、家事効率と快適さの両面をフォロー。壁面収納とファミリークローゼットの“収納力”によって、玄関まわりをいつまでも美しく保っていけることも、暮らしの心地よさへとつながるはずです。
また、リビングにはトヨタホーム最大級の4mサッシを採用し、開放感を実現。たっぷりと自然光が差し込み明るさに溢れるリビングは、家族が集う“大切な場所”になってくれます。ランドリールームとは別に設けられた大型洗面台は、家族の支度時間が重なる朝を想定。例えば、誰かが入浴中でも気兼ねなく洗面台を使用できるので、忙しい朝もスムーズに支度を進めることができまるはず。
2階は、廊下を最小限にすることで各部屋の広さをしっかりと確保し、限られた空間を有効活用できる設計に。主寝室と2つの洋室に加え、書斎や趣味の部屋として、将来的には収納部屋にするなど用途を制限しない洋室をもう1室確保。変化していく暮らしの中で柔軟に用途を変えていけるフレキシブルな部屋になっています。見た目やデザイン性だけに捉われるのではなく、“使い勝手の良さ=暮らしやすさ”にも目を向けた住まいづくり。設計士から暮らす人への“やさしさ”に溢れた住まいが、トヨタホームの建売住宅です。
LDKからは玄関ホールとランドリールームにアクセスすることができ、すべての部屋がぐるりとつながっている回遊動線を採用。
LDKの南側の窓には、トヨタホーム最大級の4mサッシを採用。自然光をたっぷりと取り込み、明るく開放的なLDKを叶えてくれます。
キッチン、ランドリールーム、浴室が横並びの間取りのため、家事動線にも優れています。
ワイド120mmの大型洗面台は、2人同時に身支度しても余裕のある広さです。
2階は廊下の面積を極力減らし、各部屋の広さを効率的に確保した間取りに。
2階の主寝室は、収納力も抜群。2つに分かれたクローゼットに加え、さらにもう1ヵ所収納を確保。
