現地周辺の街並み

JOSUI CITY

豊田市北部の中心的役割を担う街「浄水」。
住宅地だけではなく様々な利便施設が整い、
新しいイメージをもった市街地として
整備されてきました。
「浄水」は、暮らしの賑わいに満たされた
成長を続ける街です。

2015年から2030年の予想人口増加率
※浄水駅西交差点より半径5km圏内を調査
現地周辺の街並み
区画整理による街の成長と、
利便性の高さで人口増加が進む浄水。

現地は標高約88m超の
平坦かつ高台に位置し、
洪水・浸水時などにも安心の立地。
標高88mの安心感。
浄水で叶える穏やかな暮らし。

浄水エリアで10年前に建設された
中古マンションのリセールバリューは
当時より125.4%に上昇。
中部圏の駅別
リセールバリューランキングでも浄水は10位。

1993年度年から行われた
浄水エリアの都市計画事業は
市内最大級155.8ha施行面積。
1993年度から2026年度まで実施していた豊田浄水特定土地区画整理事業は、中心市街地から北へ約4kmの伊保原台地の北西部に位置し、名鉄豊田線の浄水駅を中心とした地区です。浄水駅周辺では、農地の駐車場への転用や荒れ地化が進行しつつありました。そこで、広域交通利便性を背景として市西部の広域的な生活拠点としての整備を目的に商業用地を計画し、新しいイメージの市街地形成が進められてきました。なお、地区内には、豊田市の公的病院である愛知県厚生農業協同組合連合会豊田厚生病院が、2008年1月に開院しています。
保留地の申込み倍率が
1宅地34組の申込者数が入るほどの
人気な街「浄水」。

国道155号(豊田南バイパス)
令和8年度開通予定。
国道155号豊田南バイパスは、豊田市中心部の周辺を環状に結ぶ豊田外環状道路の一部を構成する延長12.9kmの道路です。これまでに、豊田市駒場町から東新町間(延長9.2km)が開通(一部暫定開通)しているところですが、今回、豊田市東新町~逢妻町間(延長3.7km)が令和8年度に開通(予定)し豊田南バイパスは全線開通となります。
豊田南バイパス(延長12.9km)が全線開通。
バイパス開通で、さらに快適なアクセスに。
画像:国土交通省中部地方整備局名四国道事務所
※標高図イラストは概念を表すため一部の建物表示以外を省略しております。